① 一日、ひとつだけ書く
その日にひっかかった思いを、ひとことだけ。連続記録(ストリーク)はなく、急かす通知もありません。必要なら、書き忘れ防止のメールを自分で設定できます。書けない日があっても、記録はそのまま残ります。

AIが返事を書く日記アプリ
書いたひとことに、AIが返事を書きます。14日分で、割れた器がひとつ、金で継がれます。
カード登録不要・記録は公開されません・あとから登録してそのまま引き継げます
日記やジャーナリングが続かないのは
連続記録を促す仕組み
途切れた日に、続ける理由も一緒に消えた。
何度も届く見慣れた通知
届くたび、責められている気がした。
返ってこない独り言
書いても何も返ってこなくて、独り言のようで続かなかった。
ここにあるのは、一日ひとことの欄だけです。連続記録も、催促の通知もありません。書けば、ことばが返ってきます。抜けた日があっても、次のひとことから続きます。
書いたことは、あなただけのものです。まず今日の1回だけ、試してみませんか。
使ってくださった方の声
※ 実際にいただいた声をもとに、個人が特定されないよう表現を整えています。
仕組み
実際の画面です。毎日のリズムは、この3つだけ。
AIが返すもの
アプリの画面から
例また同じことで落ち込んだ。成長してない気がする。
深い金継ぎ
同じ場所で立ち止まるのは、そこにあなたの大切なものがあるからかもしれません。三日前には「今日は早く眠れた」と書かれていました。戻ってこられる場所があること自体が、この二週間で育ったものだと私は思います。
※ 応答の一例です(実在の記録ではありません)
いま書いている場所との、ちがい
紙の日記・手帳
書いたあと、返事はありません。読み返すのは自分です。
AIチャット
返事はきます。ただ、励ましや提案が多くなりがちです。
スマホアプリ
続けるための通知や連続記録の機能があります。それが負担になる人もいます。
金継ぎジャーナル
ブラウザで開いて、ひとこと書くと、あなたが書いた言葉をそのまま受け止めた返事がきます。励ましや提案で片づけません。通知や連続記録はありません。
金継ぎジャーナルも、ホーム画面に追加すればアプリのように使えます。
器のサイクル
はじまりの器は、どなたも無地の白磁です。器が完成するとギャラリーに収められ、記念の一枚として画像にも残せます。色柄の器は、サイクルを終えるごとに選べる、プレミアムのお楽しみです。
完成した器はギャラリーに並びます。割れ方と金の線は、ひとつずつ違います。
金継ぎという技法があります。割れた器を漆や金で継いで直す、日本の伝統的な修復技法です。近年、その様子が『傷や失敗を隠さない生き方のメタファー』として、海外から注目を集めています。金継ぎジャーナルは、その『金継ぎ』からヒントを得て開発された、AIジャーナリング日記です。

料金プラン
お申込みは、いつでも受け付けています。新規登録から14日間は、プレミアムのすべてを無料でお試しいただけます。
気になることに、答えます
記録は、あなただけのものです。AIがことばを返すためにだけ読み、他の人に公開されることはありません。広告はありません。記録の中身を読む第三者のツールも入れていません。
続けようとしなくて、だいじょうぶ。連続記録は数えません。抜けた日があっても、次のひとことからまた続きます。1日に書けるのは、ひとことだけです。
軽さは強みです。ブラウザでそのまま開く身軽なアプリで、書いている途中のことばも自動で下書き保存。記録は退会しない限り消えません。
器は14日分の記録で完成し、翌日から新しい器がはじまります。無料プランの器は白磁、プレミアムでは完成するごとに色柄の器から選べます。完成した器は、ギャラリーに残ります。
書くことは、ずっと無料です。記録が消えることも、書けなくなることもありません。有料なのは、AIの深さや器の楽しみを広げる部分だけ。日記の置き場所として、安心して長く使ってください。
1日にひとつの記録は、ずっと無料。
カード登録は不要記録は公開されませんそのほかの安心材料はじめるのに30秒。広告はありません。
端末に保存・あとから登録してそのまま引き継げます
またはメールアドレスの使いみちメールアドレスは、ログインと大切なお知らせにのみ活用します。
続行すると、とに同意したものとみなされます。